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愚直論

「愚直」論  私はこうして社長になった
「愚直」論 私はこうして社長になった
樋口 泰行
いや久しぶりにいい言葉にであいました。
「愚直」
著者は
「大学を卒業してから現在まで、一貫してハードワーカーであったと思う。その時々の環境の中で頑張って、どうしようもないところまでやってきた。だが、自分のキャリアを振り返って『熱心に働く』という姿勢を後悔したことはない。この姿勢があったからこそ、充実感、達成感を感じながら、キャリアを積むことができたと信じている。」という
非常に共感できる。
なぜなら、最近の「楽して成功する」「楽しければそれで良し」「マネー至上主義」などの仕事感に違和感を感じるからである。
まさに「何のために働くか?」の問題であり、
著者が「愚直」に生きているからこその言葉。
五臓六腑にしみました。

at 21:31, 5zo6poo, 経営

comments(2), trackbacks(2)

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comment
5zo, 2005/04/25 7:37 AM

gonzoさん
コメント有難う御座います。
何事も熱心にやることが原点だと思います。
そうするとことで道も切り開かれていくと思うんですよね。
お互いに「愚直」にいきましょう。

gonzo, 2005/04/21 8:47 AM

おはようございます。いつも時代遅れですみません。(コメントを書くのが遅くて)

五臓さんのコメントを読んでこの本に興味を持ちました。論文が落ち着いたらゆっくり読みたいです。

私も「熱心に働く」ことの意義に同感です。この著者と私とはやっていることのレベルが異なると思いますが、「熱心に働く」ことは、才能があるわけでもなく、新しい道を切り開くセンスもない凡人の私に、とって唯一の自己満足感を得る方法です。










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今日、僕が学んだこと。〜一歩ずつ愚直に前進、プチファイ・ライフ〜, 2006/10/31 10:55 PM

自らの生き様を「愚直」と言い切れる凄みに震えます。 『「愚直」論』(樋口泰行著) 45歳にして日本ヒューレット・パッカード(以下、日本HP)社長に就任した樋口泰行さんの半生記です。 松下電器産業で技術職

「一日一冊:今日の名言」, 2005/09/27 3:58 PM

 ・(松下電器では)上司や同僚と議論をしていても、「それは社会のために   役立つか?」という質問をされる。(p42) 「「愚直」論」樋口 泰行、ダイヤモンド社(2005/03)¥1,680 ((私の評価:★★★☆☆:社会人として読むべき一冊です) (Amazon: