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プロ論(05003)

プロ論。
プロ論。

本書は「B−ing」に掲載された「巻頭インタビュー21世紀を働く」
を加筆・修正したもので、総勢50名のプロの五臓六腑にしみる言葉が
集められている。

プロといわれる人たちに言葉に共通するのは

・好きなことをする
・直感を大事にする
・行動をおこす
・おもしろいかどうか
・変わる
・自分を大切にする     

などの言葉。

当たり前であるが「実践している」のが凄い。

特に、高橋がなりさんの言葉は異色だ。
「自分は負け犬という言葉をよく使う。それは、自分が負け犬なのに気づいて
 いない人が多いからです。負け犬は群れるから、自分が負け犬であることが
 わからない。負け犬じゃない人は違う。成功者にライバル心をもつ。こいつ   より上にいってやると思う。自分が負けているということを自覚している
 からです。そして、それができていれば必ず敗者復活戦のチャンスは必ず
 おとづれる。」

 その高橋がなりさんは、自分がまだ負け犬だと思っているという。 
 自分を知ることで、次に何をすべきかが見えてくる。
 
 人生に対しての厳しさを感じる言葉だ。

at 14:17, 5zo6poo, 達人

comments(2), trackbacks(1)

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comment
5zo, 2005/02/02 10:07 PM

michiotakakuraさん
コメントありがとうございます。
「孤高の一匹狼」を実践されていること
五臓六腑に染みます。

michiotakakura, 2005/02/01 9:46 PM

いや〜、いいですね。「敗者復活戦のチャンスは必ず訪れる」
初の海外日本人候補者として昨年の参院選にパラグアイのドン・キホーテ「ミチオ高倉」としてチャレンジ。見事惨敗!孤高の一匹狼として群れなかったのが敗因としても、これからも群れないドン・キホーテでありたいと勇気づけられました。










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凡人の逆襲日記!!, 2005/02/24 10:47 AM

就職活動前に、1冊の本を読んだ。それは「二十歳のころ」という本。 有名・無名を問わずいま社会に出ている人たちが、20歳の頃に何を考え、何をしていたかをインタビューしたもの。これ読んだのが、21歳〜22歳ぐらいの時だったので、現実味があってめちゃめちゃ