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採用の超プロが教える伸ばす社長つぶす社長

採用の超プロが教える伸ばす社長つぶす社長
採用の超プロが教える伸ばす社長つぶす社長
安田 佳生

94%の会社は十年以内につぶれているそうです。

生き残っている6%の社長はどのように考え、どのように行動しているのか?

まず、人材観が全く違うという。
「企業は人なり」というが、言葉だけでなく、真の意味でよい人材が企業を伸ばすことを知っている。だから、採用にはお金をかけ、リスクをとり、人材獲得に力をいれる。また、優秀な人材を集めるためには、自分の器をでかくしないといけないことを知っている。

次に、社長室が質素である。

人材は育たないということを知っている。
だから、優秀な人材を探し、また育つ素養のある人材(意欲のある)を常に探している。

自らの価値観を変化させることができる。
時代にあわせてすべて変えていける柔軟性がある。
⇒一番、変わる事ができないのが社長であることを知っている。

戦力・戦略・士気の三つのバランスをとることに優れている。

社長の視力(視覚の広さ×時間軸の長さ)がよい。

自分の価値観にあった人間と仕事をしている。

社長が変わらなければ会社が衰退していくことを知っている。
⇒社長が変わらない限りは社員の社員のモチベーションなどあがらないことを
 知っている。

3,000人以上の社長とあった採用の超プロの筆者の言葉。

五臓六腑にしみます。

成長とは変化することである。

at 20:42, 5zo6poo, 社長

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