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コラテラル


久しぶりに映画を見に行きました。

その映画は、映画の記録BLOGでは大御所の
CENELOGさんで紹介されていた

トム・クルーズ主演の「コラテラル」
トム・クルーズの気迫は凄いものがあった。一皮むけたって感じ。

ストーリ自体はよくあるものだが、
根底に流れている主題は

「人間って?」「人生って何?」「生きるってことは?」
「夢を実現するには?」

って感じ。

特にヴィンセント(トム・クルーズ)とマックス(ジェイミー・フォックス)のタクシーの中での会話には参りました。

「お前は夢を実現するために何かやっているのか?」

「考えているだけじゃないのか?」

五臓六腑にしみる映画でした。

at 22:00, 5zo6poo, 映画

comments(2), trackbacks(0)

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comment
5zo, 2004/10/31 10:36 AM

shizukaさん

コメントありがとうございます。
今から思うと

「気迫」もそうですが、
「狂気」であったり「孤独」

みたいなものも強く感じましたね。

映画の「せりふ」も相当五臓六腑にしみますね。

shizuka, 2004/10/31 9:31 AM

5zoさん、おはようございます。

> トム・クルーズの気迫は凄いものがあった。一皮むけたって感じ。

ですよね!ほっとしました。
ぜんぜんそんなことないじゃん、
と言われたら、どうしようかとびびってました。(苦笑)
それにしても[五臓六腑にしみる]セリフを
きっちり抑えてあるところが、さすが、ですね。

あたしなんて、小物です。
なのに、記事内にリンクなんて、どうもありがとうございます。










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