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読書通

読書通―最高に生きるための本の読み方
読書通―最高に生きるための本の読み方
ハイブロー武蔵

読書の目的とは何か?
それは「読書通」になること。
では「読書通」とは何か?

著者は、「読書通」とは、

本を楽しみながら読むことによって
人間とは何かを知り、そして自分の最高の
生き方を見つけていく人のこと。

と定義し、読書好きにエールを送る。

同時に「人間通でなければならない。」とし、
単なる「読書好き」「読書家」ではなく

「他人の気持ちを的確に理解し人とのつながりを
 大切にする気持ち−−−人間通」

を持った「本読み」になりたいという。

私なりに解釈すれば、
「人間力を高めるために読書をする」
ということだろうと思っている。

私の読書癖の始まりは小学校時代にさかのぼる。
小学校の先生(確か音楽の綺麗な先生だったと思う)が
「とにかく本を読みなさい」
「本と読んでいる人と読まない人は顔が違ってくるのよ」
と、何度も何度も授業で話をしてくれた。
(なぜ音楽と読書なのかわからないが)

「顔が違ってくる」という言葉が少し「怖くて」それが
良い意味でトラウマとして今まで続いているような気がする。

これからも
「大人の読書は行動するためにある」
の言葉を大切に「読書通」を目指したい。

at 07:01, 5zo6poo, 読書論

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