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瀬島龍三氏

評価:
山崎 豊子
新潮社
¥ 860
(1983-01)
Amazonランキング: 55位
Amazonおすすめ度:
元軍人の壱岐正は
世界を舞台としたダイナミックなビジネスと,人間のドロドロとした内面を同時に堪能できる作品
寝る間も惜しんで一挙に読める!
瀬島龍三氏がお亡くなりになりました。

日経新聞には
「戦前から戦後を参謀役として生き抜いた人物だった。二十台で大本営に加わり、終戦後は商社ビジネスや行政改革などの舞台裏を仕切った。気骨のある戦略家だったと惜しむ声もあるが、シベリア抑留時のソ連との接触などで沈黙を続けたことには批判も多く、評価は二分している。」と
記事が掲載されていた。

これだけの人物なのに、私は瀬島龍三さんをよく知らない。
書籍などでお名前だけはよくお聞きしていたので知っていたのですが、どんな方なのか?
顔とお名前も一致しない。

そんなこんなで、まずは瀬島龍三さんをモデルにしたという本書で瀬島龍三さんという
人物にふれてみたい。

最近「気骨」という言葉を聞かなくなりました。

「気骨」

私は好きです。この「気骨」という言葉。

ちなみに、「気骨」を辞書でひくと
「自分の信念を守って、どんな障害にも屈服しない強い意気」
とありました。

at 08:34, 5zo6poo, -

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