smtwtfs
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
<< October 2020 >>


sponsored links
profile
recommend
recommend
recommend
recommend
実践経営哲学
実践経営哲学 (JUGEMレビュー »)
松下 幸之助
まさに経営は哲学。
肌身はなさず持ち歩きたい一冊
recommend
recommend
recommend
recommend










new entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
links
mobile
qrcode
others
無料ブログ作成サービス JUGEM
search this site.
<< あなたの「最高」をひきだす方法 こころの習慣365日 | main | 自分の中に毒を持て >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

at , スポンサードリンク, -

-, -

「儲かる仕組み」をつくりなさい

「儲かる仕組み」をつくりなさい----落ちこぼれ企業が「勝ち残る」ために
「儲かる仕組み」をつくりなさい----落ちこぼれ企業が「勝ち残る」ために
小山 昇

ぜひお会いしたい社長のお一人。株式会社武蔵野の小山社長。
なんでって?
仕事に対しての考え方が非常に共感できる。

「戦力になる人材」とは社長と価値観が共有できる人のこと

などはまさにその通りって感じです。
あと、非常に勉強になったのは、

人で解決せず、仕事の仕組みそのものを改善する
管理職がすべきは、「人」ではなく「仕事」の管理

といった、業務改善のための仕組みをどうつくりこむか?
に注力されている点。

人間的にも凄いと思います。

昨年の経営計画書に下記のように書かれているそうです。

時の流れと生き生き格闘し、同じ時代に生きる縁の不思議と喜びを共有して、
命いっぱい自分の花を咲かせ、実りを採り、一人一人が輝いている企業にします。
武蔵野の最高の商品は「社員」です。

素晴らしい社長の宣言ですね。

五臓六腑にしみました。

at 23:15, 5zo6poo, 社長

comments(0), trackbacks(0)

スポンサーサイト

at 23:15, スポンサードリンク, -

-, -

comment









trackback
url:トラックバック機能は終了しました。