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板倉雄一郎氏の経営論

板倉雄一郎
 「社長失格」で有名な板倉雄一郎氏のDVDをみた。
 天才起業家と言われた板倉雄一郎氏が失敗から何を学び、
 そして今、何を 考え行動しているのか?
 とにかくひと言ひと言がずしりと重い。深い。
 
 経営者とは、資本の管理者である。
 事業をやるということは資本をいかに管理し増やしていくかにつきる。
 どんな人に人が集まるか?それは「楽しんでいる人」だ。
 プレゼンとは自分が何者であるかをつたえること。
 アイディアは「これ面白いなー」と思ったときに生まれる。
 経営とは意思決定するということ。
など板倉氏は明確に語る。

また、経営者は身を粉にして働いてはいけないとし
自らの経験談として
会社が順調だったときは、3時間しか働いていなかった。
事業をさらに大きくしようと思い、18時間労働に変えたら
考える時間がなくなって会社が倒産した。
と語る。

板倉雄一郎氏のDVD&CDは↓
失敗から学ぶ非常識な経営論/DVD、CD

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at 12:12, 5zo6poo, 社長

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早稲田MBAで さようなる, 2005/12/07 9:57 PM

『社長失格―ぼくの会社がつぶれた理由』 板倉雄一郎著 アントレの講義で上記のケースを扱ったので記載する。 私はことによると会社を起業できたら良いなぁと考えている。 いろいろな“成功体験”本や、ベンチャーの本などを読んでいると、自分のパーソナリティ