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ひと駅の間に成功に近づく(05041)

ひと駅の間に成功に近づく
ひと駅の間に成功に近づく
中谷 彰宏

アリスさんお勧めの一冊。

本書のまえがきより
ひと駅の間に何ができますか?
ひと駅の間に素晴らしい発見があることもあります。
 ・
 ・
成功する人と、成功しない人は、ひと駅の間の
過ごし方が違うのです。
成功する人は、ひと駅ごとに成功に近づいているのです。

本書のあとがきより
成功する人は一見変化のないところに、変化を見つける
ことのできる人です。
本書の様々なヒントは二つに分かれます。
一つは、小さなものから大きな時代の変化をみつけること
もう一つは、大きな事件を身近な仕事に生かせることです。

そうなんですよね。
誰も考えない視点や解釈。
これが達人と普通人との違い。
五臓にしみました。

at 21:10, 5zo6poo, 気になった本

comments(5), trackbacks(0)

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comment
5zo, 2005/09/06 10:42 PM

アリスさん

五臓六腑にしみるコメントを
ありがとうございます。

「その葉書にこめられた想い」
「御婆様の大粒の涙」

考えると背筋が伸びる気がします。
人生、真面目に精一杯生きなければと。。。。

追伸
>五感がとんがっていた20代を思い出しました。
今まで10代だと思っておりやした。


アリス, 2005/09/05 10:10 PM

こんにちは。追伸です。
『君の手紙に恋をした』中谷彰宏
さっき久々に手にした本ですが、これもお薦めでした。

その中に「恋は破れても手紙は永遠に消えない。」という章があります。

この夏、母の田舎で、戦死した実の祖父がビルマで書いた祖母への葉書を見つけました。60年前ビルマからの届いた葉書は昨日届いた葉書のように、全く傷むこともなく・・・。
88歳になる祖母に、葉書が出てきたことを伝えると、祖母のしわしわの顔には大粒の涙が流れていました。
「お盆に仏壇の掃除をするもんじゃない」と叔母に言われながらも珍しく掃除をした私。そこで、見つけた葉書。
この葉書が呼んでいたんだと、衝撃的な一瞬にショックを受けた私は、一日涙が止まりませんでした。
(戦死した祖父の弟と祖母は再婚しました、昔ではよくある話・・・)

今さっき、この本を読み直してみました。

アリス, 2005/09/03 11:27 PM

こんにちは。
ひと駅ほどの時間を無駄にし続けていた最近です。
昔、この本を読んで時間が足りないほどいろいろ勉強していたことを思い出しました。

一つは、小さなものから大きな時代の変化をみつけること
もう一つは、大きな事件を身近な仕事に生かせることです。

五感がとんがっていた20代を思い出しました。

5ZO, 2005/08/30 7:54 AM

シローさん
コメントありがとうございます。ボーっとするのもいいですね。私の場合、かならず中吊をみてしまいます。いずれにしても、ひとえきの時間、大事にしたいと思います。

シロー, 2005/08/27 4:48 PM

電車にのると直ぐに携帯をみてしまいます。携帯をもっと活用しないといけないですね。あとぼーっとするのもよいですよね。閃くことがよくあります。










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