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実践経営哲学
実践経営哲学 (JUGEMレビュー »)
松下 幸之助
まさに経営は哲学。
肌身はなさず持ち歩きたい一冊
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任せるということ。

JUGEMテーマ:ビジネス
 


もとトリンプインターナショナルの吉越社長の言葉。


「トラスト イズ グッド   チェック イズ ベター」


信頼することはいいよ。でもチェックして見守ることはもっと
いいんだよ!!




この言葉。 深いです。








at 23:02, 5zo6poo, 経営

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日本でいちばん社員のやる気がある会社

 
未来工業創業者の山田昭男さんは

「社長はバカだと自覚するべき」

と言われている。


なかなかできんなー。


また、

「必ず付加価値のあるものをつくる」

とも言われている。

これも簡単ではない。



未来工業の

「ミライイズム」

参りました。





at 08:33, 5zo6poo, 経営

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「社長力」養成講座

JUGEMテーマ:ビジネス

社長の方、社長を目指している方、そこまでまだ考えていない方

ぜひ必見の書です。

「強い会社」を目指していましたが
「良い会社」を目指すことが大事だなと感じました。

また、「私利私欲」を持ってビジネスをしてはいけない。
ともあります。

今、NHKで「龍馬伝」やっていますね。
その一場面→英国商人と龍馬の「武器調達の交渉」の中で

英国商人は龍馬に
「君の取り分はいくらだ」と聞きました。
その問いに対して龍馬は「何もいらない」と答えました。
英国商品は驚き
続いて龍馬は次のように答えました。
「私心があっては、志とは言わない」
「志とは、自分のことはどうでもいいってこと」

「志」

かっちょいいねぇー。
なかなか言えんです。

日曜日の夜は「龍馬伝」ですよ。
話がずれてきた・・・・・・




at 07:52, 5zo6poo, 経営

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山本五十六の名言

JUGEMテーマ:ビジネス
 山本五十六の名言

「やってみせ、いって聞かせて、させてみせ、ほめてやらねば、ひとは動かじ。」

は、よく知っているのですが、実は、あと二つのフレーズがあったとは
知らんかった。

「話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず。」

「やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず。」

深いなぁー




at 18:01, 5zo6poo, 経営

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星野リゾート

評価:
中沢 康彦
日経BP出版センター
¥ 1,575
(2010-04-15)
Amazonランキング: 94位
Amazonおすすめ度:
常識外れの経営者の、常識に徹した経営
経営に関する教科書への向かい合い方を改めさせられた
手元に置いて、いつも立ち返りたい本。〜「読書を実践に活かす」という体現〜

 はやり優秀な企業は「経営ビジョン」がしっかりしている。
常に「経営ビジョン」に立ち返る経営。
すばらしいです。

星野リゾートの経営ビジョン
「リゾート運営の達人」
わかりやすいねぇ。




at 21:35, 5zo6poo, 経営

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現場力を鍛える 「強い現場」をつくる7つの条件

評価:
遠藤 功
東洋経済新報社
¥ 1,680
(2004-02-13)
Amazonランキング: 2699位
Amazonおすすめ度:
製造現場に携わる人必見!
現場力の大切さを痛感
方法論へのアプローチがあれば完璧なのだが・・・
JUGEMテーマ:読書

著者は「現場の思考が停止している」という。

これは、現場だけの責任ではない。

今一度現場がなぜ思考停止しているのかを
深く考える必要がある。

その理由は、

「経営者の思考が停止している」

から。。。。。
現場とは経営者の影である。いい加減な経営者のもとでは、
いい加減な現場しかできない


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at 09:36, 5zo6poo, 経営

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グーグルの凄さ

JUGEMテーマ:ビジネス


先のエントリー「不機嫌な職場」で紹介されていたグーグルの人材採用の肝。
(特にエンジニア)

「セルフスターター&コワークができるかどうか?」

つまり、スキルはもちろんのこと

 1.他のグーグルの人と一緒に働けるか?(コワーク)

 2.自分で動ける人かどうか?(セルフスタータ)

専門性を追求し、自分の専門分野に深く深く入っていくことが多いエンジニアでは
孤立し周りとの関係性も薄れていく可能性がある。

IT最先端の企業が大事にしているのが人間としての基本。

自分の職場、人間が働く職場ですか?


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at 08:59, 5zo6poo, 経営

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デッドライン仕事術 (祥伝社新書 95)

評価:
吉越 浩一郎
祥伝社
¥ 777
(2007-12-15)
Amazonランキング: 75位
Amazonおすすめ度:
自分の職場に照らし合わされば・・・
読み方は一考を要す!
経営者の仕事術
吉越元トリンプ社長の考え方は共感できる。

仕事にデッドラインをもうけて、スピーディに即断即決で結論を
出して仕事をどんどん前に進めていく。

好きなマネジメントの型である。

「仕事のスピードをあげる」=「判断のスピードをあげる」

なかなか決断できないことが多いが
そんな時、著者は、「川に思い切って飛び込め」という。

「まずは飛び込んでみたら」
「結果はそう変わらないよ」
「ダメだったらやり方を変えればよい」

わかりやすいねぇー。
やはり経営はシンプルでなくっちゃね!!
さすがトリンプ社を19年連続増収増益に導いた経営者である。

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at 09:58, 5zo6poo, 経営

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社員をサーフィンに行かせよう―パタゴニア創業者の経営論

評価:
イヴォン・シュイナード
東洋経済新報社
¥ 1,890
(2007-03)
Amazonランキング: 1683位
Amazonおすすめ度:
社員に責任感や、効率性を持たせる
ファウンダーは、ぜひお読みください
Let All Citizen Go Surfing and Feel the Nature
JUGEMテーマ:読書

彼らのミッションステートメントは
「最高の製品を作り、環境に与える不必要な悪影響を最小限に抑える。
 そしてビジネスを手段として環境危機に警鐘を鳴らし解決に向けて実行する」
というもの。

「もっと、もっと、拡大を、売上をあげよ、利益をあげよ」
という昨今のビジネス社会において

なんと、すがすがしい、いさぎよい、わかりやすい、
また、心を打つ、ミッションステートメントなんだろう。

創業者「イヴォン・シェイナード」は、次のように語る。
私たちの会社「パタゴニア」は実験的な試みだ。その存在意義はと言えば
「母なる地球」の健康に警鐘を鳴らすさまざまな書籍に出てくる
「自然破壊と文化の崩壊を避けるために、すぐにとりかかるべき数々の勧告」を
実行に移すことだ。
自然環境が崩壊の危機に瀕しているとの認識を科学者たちがほぼ一致して
もっているにもかかわらず、私たちの社会は行動を起こそうという意思に
欠けている。関心の欠如、気力の欠如、想像力の欠如に、集団で
冒されているのだ。
一方、パタゴニアは従来の常識に挑み、信頼できる新しいビジネスの
形を示すために存在する。現在広く受け入れれている資本主義の
モデル、果てしない成長を必要とし、自然破壊の責任の責めを
負ってしかるべきモデルは、排除しなくてはならない。
パタゴニアとその一千名の従業員は、正しい行いが利益を生む
優良ビジネスにつながることを実業界に示す手段と決意をもっている。

会社の意思決定の拠り所として、こんな言葉も紹介されている。
「イロコイ族」とその「7世代計画」
 イロコイ族は、意思決定の過程において、7世代先の子孫のことを
 常に考慮する

自分の意思決定の中で
「百年先まで考えて意思決定する」ことなんて
まったくないと言っても過言ではない。

そろそろ「五臓脳」を書き換えないといけない時期に
来ているようだ。

五臓六腑にしみる一冊となりました。

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at 09:32, 5zo6poo, 経営

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なぜ、エグゼクティブはゴルフをするのか?

JUGEMテーマ:読書

10年以上封印していたゴルフを最近始めた。
例によってまた「はまっている」。
そんな時に目に飛び込んできた本書の題名。
買ってしまいました。まさにこれこそ衝動買い。

で、どうだったのか?

もちろん、大正解。

ゴルフをする方、しない方、関係なく
経営者、管理職、リーダー、またまた目指している方、
必読です。

13の物語が綴られているのですが、どれもおもしろい。
特に
第3話「一本足になったアリ株式会社の末路」
なんぞはよくある話でよく陥ってしまう話。

いずれにしても、通勤時間で読めて、すごい気づきを
与えてくれますよ。

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at 23:29, 5zo6poo, 経営

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