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成功読書術(05022)

成功読書術 ビジネスに生かす名著の読み方
成功読書術 ビジネスに生かす名著の読み方
土井 英司

アマゾンの立上げに参画し、古典的名著の発掘に使命感をもって取組んだ
著者が名著中の名著を30冊紹介している。

30冊中、私が今まで読んだことがある本は9冊だった。
中でも、フランクルの「夜と霧」が紹介されていたのはうれしかった。
ぜひお薦めの一冊で、人生や生きるってことを考えさせられる一冊です。

残り21冊。どれもすばらしい名著でぜひ読んでみたい本ばかり。
楽しみ。楽しみ。
また、紹介されている本の書評もよくて本を読む視点なども参考になる。

at 14:49, 5zo6poo, 読書論

comments(2), trackbacks(2)

強運道

強運道―御縁と人徳の法則
清水 克衛
おすすめ平均 
著者の清水さんの世界
マイ・ベストワンな1冊
最高な1冊!!
Amazonで詳しく見る

by G-Tools

斎藤一人さんを始めとする凄い人達が集まる噂の書店
「読書のすすめ」の清水店長が闇がたりする一冊。

とにかく「いい話といい本」が紹介されている
(宣伝も相当あるがそこは前向きに考えることにする)

五臓魂にしみます。

その中でも
「お金でなく人のご縁ででっかく生きろ!」の著者
中村文昭さんの言葉は凄いです。以下引用。

「僕はね、仕事でも何でも、まずそれを『いかにドラマチックに乗り切ったろか』って考えるんです。
 するとね、『失敗してもええやん』って思えてくる。失敗したことも、思い切りドラマチックに盛り上げちゃえば、それはそれで、いつか成功した時に、凄く面白いネタになるでしょ。
 そう思ったら、こわいものなんてひとつもない。
 むしろ、何でもこい!何でも楽しいにきまっとるでしょ?」

他にも

「ツキを呼ぶためにはいつも笑顔。そのためには無理をしてはいけない。
 大事なのは、いつもスッキリしていること。」

「宴会とは縁会のこと」

「成功者とは成幸者のこと」

「頑張るって顔晴ること」

「あのね、考えすぎ」

「気のせい、気のせい」

とにかく、五臓六腑にしみまくり。

いい本読んで、いい仲間つくって、いいことして、
楽しく、明るく、スッキリと生きましょうね。

at 11:29, 5zo6poo, 読書論

comments(0), trackbacks(3)

読書通

読書通―最高に生きるための本の読み方
読書通―最高に生きるための本の読み方
ハイブロー武蔵

読書の目的とは何か?
それは「読書通」になること。
では「読書通」とは何か?

著者は、「読書通」とは、

本を楽しみながら読むことによって
人間とは何かを知り、そして自分の最高の
生き方を見つけていく人のこと。

と定義し、読書好きにエールを送る。

同時に「人間通でなければならない。」とし、
単なる「読書好き」「読書家」ではなく

「他人の気持ちを的確に理解し人とのつながりを
 大切にする気持ち−−−人間通」

を持った「本読み」になりたいという。

私なりに解釈すれば、
「人間力を高めるために読書をする」
ということだろうと思っている。

私の読書癖の始まりは小学校時代にさかのぼる。
小学校の先生(確か音楽の綺麗な先生だったと思う)が
「とにかく本を読みなさい」
「本と読んでいる人と読まない人は顔が違ってくるのよ」
と、何度も何度も授業で話をしてくれた。
(なぜ音楽と読書なのかわからないが)

「顔が違ってくる」という言葉が少し「怖くて」それが
良い意味でトラウマとして今まで続いているような気がする。

これからも
「大人の読書は行動するためにある」
の言葉を大切に「読書通」を目指したい。

at 07:01, 5zo6poo, 読書論

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成功者の読書哲学

本調子―強運の持ち主になる読書道
本調子―強運の持ち主になる読書道
清水 克衛 本田 健 七田 眞 望月 俊孝 斎藤 一人 ハイブロー 武蔵 読書普及協会

成功者がどんな読書観を持っているか?
気になって手に取った一冊。
やはり皆相当読んでいる。
というか半端じゃない。
自分ももっと読みたくなった。

at 07:31, 5zo6poo, 読書論

comments(0), trackbacks(1)